保育方針・保育理念・保育目標

保育理念

子どもひとりひとりの個性と主体性を重んじ、その限りない可能性を引き出す援助を行う。


保育方針

◇子どもひとりひとりの気持ちに寄り添い、子どもが自ら伸びようとする力を大切にする

◇子どもの成長と個性に応じた多様性のある保育を行う

◇「受容」「安心」「信頼」。心をつなぐ人間関係を築き、笑顔あふれる保育園を目指す


保育目標

◇健全な心身を持つ子ども

◇生命の尊さを感じられる子ども

◇自発的に行動できる子ども

◇自己表現のできる子ども

◇思いやりのある優しい子ども

みずほ保育園の「心」「体」「知」に栄養

わーい(嬉しい顔)心に栄養

みずほ用イラスト1.jpg●少人数温かく愛情に満ちた家庭的な環境で、子どもたち一人一人がゆったりとした生活を送り、精神面、環境面共に充実した意識の中から、想像力豊かな心を育みます。
●異年齢間で交流する混合保育によって、お友達に対して思いやりのある心を育みます。

●情緒を安定させ、表現力豊かに育つリトミック教育を取り入れます。(園には本物のアップライトピアノを置き、専門講師を招いて保育の中に本格的リトミック教育を導入します)


手(グー)体に栄養

みずほ用イラスト2.jpg●栄養バランスの取れた家庭的な食事で育ち盛りのお子様の健康を支えます。食事・睡眠は子どもにとって一番大切なところです。みずほ保育園ではこだわりをもっておいしい給食をお出しします。 

●体を動かすことはとっても大切なことです。毎日のお散歩で歩けるお友達は沢山歩きます。まだ歩けないお友達も自然に親しみます。

●0才児からのリトミックの導入で、まだ歩けないお友達もリズムに合わせて保育士と一緒に手足を動かしたり、沢山の音楽的刺激を与えます。

 

手(パー)知に栄養

●豊かな感受性を育み、言語の能力を高めるために言葉がけやスキンシップを大切に保育をします。

●手先を使うおもちゃ、手作りおもちゃなどを取り入れて、子どもの発達を促します。
手先を使うことは、運動能力を高め、脳に刺激をあたえ、IQ、EQの向上が望めます。